見落とし1:配信数が無料枠を超えて超過料金がかかる
フリープラン(月200通)のまま1000人の友だちに配信すると、1回で無料枠を超えてしまいます。毎月の配信数を見ておくと、プランを変える時期に気づきやすくなります。
プランの見直し・配信数の確認・利用規約の改定への対応を月額定額で。
配信数の超過や規約の改定に、早めに気づける状態にしておきます。
LINE公式保守管理とは、LINE公式アカウントのプランと配信数・利用規約の改定・管理権限を毎月見ておく継続サービスです。月の配信数が無料枠を超えると超過料金がかかります。また、LINE社の規約が改定されると、これまでどおりの配信方法が規約に合わなくなることもあります。ONECLICでは、毎月の配信数の確認、プランの見直しのご提案、規約改定の確認、管理権限の整理までを月額定額で引き受けます。配信の代行までは必要ない方向けの、最小限の内容です。
LINE公式保守管理は、次のような方に向いています。
以下は、LINE公式保守管理のご相談で標準的に含めることが多い作業です。アカウントの状況に応じて、ご相談時に必要な範囲を組み合わせます。
決まったプランはありません。これまでお引き受けしてきた事例をもとに、料金のイメージをお伝えします。表示はすべて税込です。ご相談の内容に応じて、組み合わせは調整します。
事例 ①|ミニマム
¥5,500〜 /月
LINE公式保守管理のみ
事例 ②|よくある構成
¥33,000〜 /月
保守管理+月4配信+ステップ配信の手入れ+友だち獲得施策
事例 ③|フル構成
¥165,000〜 /月
LINE公式+YouTube運営+SNS+Webサイト保守のフルセット
まずはご相談ください。
数千円のサイト管理から、フル構成の継続パッケージまで幅広く対応しています。やりたいことに合わせて、最適なPLANをご提案します。
お申し込みをいただいたら、いまの設定と配信の状況を拝見します。費用はかかりません。
いまのプラン、月の配信数、困っていることを伺います。
管理者権限を整理し、プランを変えたほうがよいかどうかをご説明します。
毎月の確認を弊社で行い、結果をレポートにしてお送りします。
フリープラン(月200通)のまま1000人の友だちに配信すると、1回で無料枠を超えてしまいます。毎月の配信数を見ておくと、プランを変える時期に気づきやすくなります。
LINE社の規約は、毎年のように改定されています。キャンペーンや抽選、金融に関する文言が規約に合わなくなることもあるため、毎月確認しておくと安心です。
従業員の退職時に権限を整理しないと、以前の担当者から配信できる状態が残ります。定期的に見直しておくと安心です。
配信の代行まで頼みたくなったときに、同じ窓口で引き受けられる会社だと、引き継ぎの手間がかかりません。
管理権限の引き継ぎから始められます。
配信の代行が必要になったら、保守管理からそのまま切り替えられます。
WebサイトやSNSと一緒にすると、窓口と進め方がそろいます。
打ち合わせはオンラインで完結します。