YouTubeで、
動画を資産化する。
1本の動画が数ヶ月〜数年再生される唯一の大手動画プラットフォーム。
チャンネル開設から月2本の企画・編集・投稿・SEOまで一括対応。
- 制作
- 保守管理
- 運営
- 月2本の運営対応
- 著作権対応
- 福岡拠点・全国対応
YouTubeは、動画コンテンツが資産として積み上がる唯一の大手プラットフォームです。1本の動画が数ヶ月〜数年にわたって再生され、企業の専門性・人柄を継続的に伝え続けます。ONECLICは、チャンネル新規開設(ブランディング・初期動画)から、公開後の保守管理(チャンネル健全性・著作権対応)、運営(月2本の企画・編集・投稿・SEO・分析)まで、3つのフェーズを同じ窓口で引き受けます。短期バズではなく、中長期での資産化を狙う事業者向けです。
要点
- 対応フェーズ制作(チャンネル開設・ブランディング・初期1本)/保守管理(チャンネル健全性・著作権対応)/運営(月2本の企画〜投稿〜SEO〜分析)
- 料金目安制作 ¥165,000〜(一括)/保守管理 月¥5,500〜/運営 月¥88,000〜(税抜)
- 対象士業/コンサル/教室/クリニック/D2C/採用ブランディングに取り組む企業
- 契約単品可。フル構成事例への組み込みが最も割安(ご相談ベース)
- 対応エリア全国(オンライン対応)/福岡拠点
お困りのフェーズからお選びください
YouTubeに関するご相談は、3つのフェーズのいずれかに分類できます。該当するページから詳細と料金をご確認いただけます。
なぜYouTubeなのか
YouTubeは、動画コンテンツが資産として積み上がりやすい主要プラットフォームです。小規模事業者にも活用しやすい媒体です。
動画が資産になる
Instagram・TikTokのショート動画は数日で流れますが、YouTube動画は検索経由で数ヶ月〜数年にわたって再生されます。1本制作すれば長期的な資産になります。
専門性・人柄が伝わる
テキストや静止画ではなく動画なので、話し方・表情・知識の深さが伝わります。士業・コンサル・講師・クリニックなど「選ばれるために信頼が必要」な業種で特に有効。
AI検索・Google検索にも出る
YouTubeはGoogle検索結果にも動画タブ・通常結果に出ます。AI検索(ChatGPT/Google AI Overview)も動画をソースとして参照するため、AI時代にも強いメディアです。
ショートで新規・ロングでCVの二段構え
YouTubeショートで新規リーチを取り、ロング動画で深く伝えて問い合わせ・申込みに繋げる、という二段構えの導線が作れます。Instagram・TikTokと組み合わせると相乗効果が見込みやすくなります。
動画フォーマット別の役割
YouTubeのロング動画とショート動画は、役割が明確に異なります。
| フォーマット | 主な役割 | 尺 | 資産性 |
|---|---|---|---|
| ロング動画(本編) | 専門性・信頼の蓄積/CV獲得 | 5〜15分が主流 | ◎ 検索経由で長期再生 |
| ショート動画 | 新規リーチ/チャンネル認知拡大 | 15〜60秒 | ◯ おすすめ経由で中期拡散 |
| ライブ配信 | ファンコミュニケーション/新商品発表 | 30分〜 | △ アーカイブ可 |
| プレミア公開 | 公開時の盛り上げ | ロングと同じ | ◎ 通常動画扱い |
ONECLICに任せる理由
企画〜編集〜SEO〜分析をワンストップ
企画だけ/編集だけ、ではなく、YouTubeで結果を出すために必要な工程をすべて担当します。
Instagram・TikTokとの横展開
ショート動画は1本でYouTubeショート・Instagramリール・TikTokに展開可能。運用コストを抑えつつ3プラットフォームへの同時展開ができる設計です。
Webサイト・LINE公式との連動
動画からWebサイトへの導線、LINE公式への登録誘導まで含めて設計。YouTube単体で終わらせません。
中長期で積み上げる方針
短期バズや過度な過激演出を避け、事業の信頼を積み上げる堅実な運営を行います。
よくある質問
- YouTubeはどんな事業に向いていますか?
- 専門知識・ノウハウが語れる士業・コンサル・教室・クリニック、商品体験を見せられるD2C・飲食、BtoBで営業資料代わりに動画を使いたい業種、採用ブランディングに取り組みたい企業などに向いています。短期のバズではなく長期の資産化に強い媒体です。
- 撮影は自分でしないといけないですか?
- 出張撮影(九州圏)は月1回オプション、遠方はお客様側で撮影→素材共有→ONECLIC編集、のハイブリッドが基本です。スマホ撮影でも十分成果を出せる編集ノウハウを持っています。
- ショート動画とロング動画はどちらを優先すべきですか?
- 新規リーチを広げたいならショートが向いています。事業の専門性を深く伝えてCVに繋げるならロング動画が適しています。業種によっては両方を組み合わせた運用が最適です。
- Instagramリール・TikTokと同じ動画を使えますか?
- 可能です。ショート動画は縦型16:9でInstagramリール・TikTok・YouTubeショートに横展開できます。ONECLICでは3プラットフォーム同時運用設計に対応します。
- 効果が見え始めるまでどれくらいかかりますか?
- YouTubeは中長期の資産化型メディアです。チャンネル登録者1,000人は3〜6ヶ月、動画からの事業成果が見え始めるのは6〜12ヶ月が目安。即効性より継続による積み上げが効く媒体です。