見落とし1:著作権の通知に気づかないまま時間が経つ
Content IDからの通知をそのままにしておくと、動画が見られない状態になったり、広告収入の受け取り先が変わったりすることがあります。通知の内容を確認しておくと、対応の判断がしやすくなります。
チャンネル設定の保持・著作権や規約に関する通知への対応・権限の整理を月額定額で。
動画の投稿を休んでいる間も、これまでの動画とチャンネルを残しておける状態にしておきます。
YouTube保守管理とは、YouTubeチャンネルの状態を毎月見ておく継続サービスです。乗っ取りや、著作権に関する通知の放置でチャンネルを失わないようにしておく、という位置づけです。チャンネル設定の保持、著作権やコミュニティガイドライン(YouTubeが定めた投稿のルール)に関する通知への対応、過去動画の手入れ、権限の整理までを月額定額で行います。動画の投稿を休んでいる間もチャンネルは残り続けるため、状態だけは確認しておく形です。ONECLICでは、毎月の確認と、気づいたときのご連絡までを引き受けます。動画の制作までは必要ない方向けの、最小限の内容です。
YouTube保守管理は、次のような方に向いています。
以下は、YouTube保守管理のご相談で標準的に含めることが多い作業です。チャンネルの状態に応じて、ご相談時に必要な範囲を組み合わせます。
決まったプランはありません。これまでお引き受けしてきた事例をもとに、料金のイメージをお伝えします。表示はすべて税込です。ご相談の内容に応じて、組み合わせは調整します。
事例 ①|ミニマム
¥5,500〜 /月
YouTube保守管理のみを継続契約
事例 ②|よくある構成
¥88,000〜 /月
保守管理+月2本の動画制作+SEO+分析
事例 ③|フル構成
¥165,000〜 /月
YouTube運営+Webサイト保守+SNS+GBP+LINE公式のフルセット
まずはご相談ください。
数千円のサイト管理から、フル構成の継続パッケージまで幅広く対応しています。やりたいことに合わせて、最適なPLANをご提案します。
お申し込みの内容をもとに、いまのチャンネルの状態を無料で確認します。
これまでに届いた通知、権限をお持ちの方、過去動画の状態を伺います。
退職された方の権限を外し、2段階認証を設定します。
毎月の確認を弊社で行い、結果をレポートにしてお送りします。
Content IDからの通知をそのままにしておくと、動画が見られない状態になったり、広告収入の受け取り先が変わったりすることがあります。通知の内容を確認しておくと、対応の判断がしやすくなります。
個人のGoogleアカウントで作ったチャンネルは、その方が退職されたときに引き継ぎが難しくなることがあります。ブランドアカウントにして権限を整理しておくと、受け渡しがしやすくなります。
説明欄のリンクが切れていると、ご覧になった方が目的のページにたどり着けません。定期的に確認しておくと、早い段階で差し替えられます。
動画の制作まで頼みたくなったときに、同じ窓口で引き受けられる会社だと、引き継ぎの手間がかかりません。
いまある設定と権限の整理から始められます。状態を確認してから、正式なご契約に進みます。
動画の制作が必要になったら、保守管理からそのまま切り替えられます。
WebサイトやSNSの保守管理と一緒にすると、窓口と進め方がそろいます。
打ち合わせはオンラインで完結します。九州圏は対面も可能です。