Web回り、まるごとおまかせ

Webサイト > 静的サイト > WordPressからの乗り換え

WordPressをやめたい。
でも、サイトが消えるのは困る。

何年も更新していない。管理画面には入ったことがない。それでも毎月の保守料は続いている。
そんなサイトをHTMLだけのサイトに作りかえます。URLもドメインも、そのままです。

  • 月額を下げる
  • 更新作業をなくす
  • URLは引き継ぐ
今のサイトを無料で診断してもらう
  • 作りかえ ¥220,000〜
  • 保守管理 月¥3,300〜
  • 福岡拠点・全国対応
サイトは残す
URL・ドメインはそのまま

WordPressは、自社で記事やお知らせを頻繁に更新するサイトのための仕組みです。ところが実際には、公開してから一度も管理画面に入っていないのに、保守費とサーバー費を払い続けているサイトが少なくありません。更新しないサイトにWordPressを使い続けると、使っていない管理画面のために更新作業と費用だけが残ります。 このページは、そうしたサイトを静的サイト——誰がいつ見ても同じものが表示される、ファイルだけのサイト——に作りかえて、毎月の負担を下げるご提案です。サイトは無くなりません。今と同じURLで、同じ内容が見られます。WordPressが悪いという話ではありません。更新するなら、WordPressのままがよいケースもはっきり書いています。

こんな状態なら、見直す価値があります

3つ以上当てはまるなら、WordPressである必要が薄れている可能性があります。

  • サイトを更新するのは、年に数回(またはまったく更新していない)
  • 管理画面のログイン情報が分からない、または入ったことがない
  • 毎月の保守料を払っているが、何をしてもらっているのか分からない
  • 「プラグインの更新」「PHPのバージョン変更」の連絡が来るたびに、対応を判断できず不安になる
  • ブログ機能を付けたが、結局ほとんど書いていない
  • サイトの表示が重い、スマホで見ると特に遅い
  • 乗っ取り・改ざんにあったこと、または警告のメールが届いたことがある

逆に、当てはまらないなら乗り換えないほうがよいこともあります

毎週のように記事やお知らせを自社で書いている、社内の複数人が管理画面から更新している、会員機能・予約機能・ネットショップが動いている——こうしたサイトは、WordPressのまま保守するほうが合理的です。その場合はWordPress保守管理をご覧ください。

今のサイトがWordPressかどうか、ご自身で確かめられます

「WordPressだと言われた気がするが、確信がない」という方へ。どれも1分で確認できます。

方法1:ページの中身を見る

  • ご自身のサイトをパソコンのブラウザで開く
  • ページ上で右クリック →「ページのソースを表示」
  • 出てきた文字の中に wp-content や wp-includes があれば、WordPressです

方法2:ログイン画面を開いてみる

  • サイトのURLの後ろに /wp-admin/ を付けて開く
  • ログイン画面が出れば、WordPressです(ログインしなくて構いません)
  • この画面が誰でも開けることが、総当たりのログイン試行の対象になる理由です

方法3:弊社で確認する

  • サイトのURLをお知らせいただければ、無料でお調べします
  • WordPressか、ページ数はいくつか、表示にどれくらいかかっているかまでご報告します
  • サーバーのパスワードは不要です(外から見て分かる範囲で確認します)

いま、何にお金と手間がかかっているか

更新しないサイトでも、WordPressである限り次の作業は発生し続けます。「払っている金額」の欄に、実際の金額を書き込んでみてください。

項目 WordPressのまま 静的サイトに作りかえた後
本体・プラグイン・テーマの更新 公開され次第、更新の要否を判断して適用する作業が続く 不要(更新する対象そのものが無い)
サーバーの条件 PHPとデータベースが動くプランが必要。PHPのバージョン変更のたびに表示崩れの確認が要る HTMLが置ければよい。安価なプランでも動く
管理画面(ログイン画面) インターネットに公開され続ける。総当たりのログイン試行の対象になる 無い
バックアップと復旧 ファイルとデータベースの両方。復旧手順もその分複雑 ファイルだけ。元に戻すのはファイルを置き直すだけ
表示の速さ アクセスのたびにサーバーでページを組み立てる 出来上がったファイルをそのまま返す
毎月の保守費(いまお支払いの金額) 月額 ¥    (年間 ¥    ) 月¥3,300〜(静的サイト保守管理)

数字で見ておきたい、更新作業の実際

セキュリティ企業Patchstackの集計では、2025年の1年間にWordPressの周辺で見つかった脆弱性は11,334件で、その91%がプラグイン、9%がテーマ、WordPress本体は6件でした。つまり「本体が危ない」のではなく、入れたプラグインを追いかけ続ける負担が中心です。同じ集計では、公開の時点で46%は開発者による修正が間に合っていなかったとも報告されています。
WordPress本体も、2025年9月からの1年間でセキュリティ修正を含むリリースが8回ありました(wordpress.org のリリース記録)。使っていなくても、更新の判断は毎回発生します。
※ 出典はこのページの下部に記載しています。

「サーバー会社が止めてくれる」とは限りません

WordPressはPHPという仕組みの上で動きます。PHPにはバージョンごとに期限があり、期限を過ぎたものは、問題が見つかっても修正されません。

期限は公開されています

  • PHP 8.1 以前は、すでにセキュリティ修正が終了しています(8.1は2025年12月31日まで)
  • 次に終了するのは PHP 8.2 で、2026年12月31日
  • PHP 8.3 も、通常の修正提供は2025年12月31日で終わり、重大な問題のみの対応に入っています

期限が来ても、動き続けます

  • さくらインターネットは「PHP提供ポリシー」で、セキュリティサポート終了後も提供を続けると明記しています
  • つまり、期限切れのPHPのままサイトが動いていても、誰も止めてくれません
  • 気づくのは、サーバー会社の都合でバージョンが切り替わり、画面が崩れたときということが起こり得ます

静的サイトにすると

  • PHPを使わないため、この期限の管理から離れられます
  • サーバーの引っ越しも、ファイルを移すだけで済みます
  • 「いつか対応が必要になる宿題」が1つ減ります

正直に、変わらないこと・不便になること

乗り換えを提案する側として、良い面だけを並べません。次の点は事前にご確認ください。

管理画面が無くなります

文章や画像の差し替えは、HTMLの編集になります。年に数回の更新であれば保守管理の範囲で承りますが、「思い立ったらすぐ自分で直したい」という使い方には向きません。その場合はWordPressのままが合っています。

無くなる仕組みがあります

サイト内の検索、関連記事の自動表示、記事一覧の自動的な並び替え、会員ログイン、予約、フォームの自動集計——こうした「動く仕組み」は、そのままでは移せません。今のサイトで実際に使われているものがあれば、別の形で用意できるかを作りかえる前に確認します。使っていない機能であれば、無くなって困りません。

記事を量産する予定があるなら向きません

ブログやお知らせを毎週書く運用なら、WordPressの管理画面の価値が上回ります。乗り換えの相談をいただいても、更新頻度を伺った上で「そのままがよい」とお伝えすることがあります。

検索順位は約束できません

URLを引き継ぎ、表示の速さを整えることはできますが、順位はGoogleが決めます。Googleは「Core Web Vitals(表示や操作の快適さの指標)はランキングシステムで使われる」と書く一方、「良いスコアが上位表示を保証するものではない」とも明記しています。弊社も、順位が上がるとは申し上げません。

問い合わせフォームは作り替えになります

WordPressのフォーム用プラグインはそのまま使えません。外部のフォームサービス、またはGoogleフォーム/Google Apps Scriptを使った受け口に置き換えます。受信した内容をスプレッドシートに残す形にもできます。

攻撃はWordPress特有の話ではありません

WordPressの公式文書も「ログイン画面を持つWebアプリケーションであれば、どれも狙われ得る」と書いています。静的サイトにすれば安全になるのではなく、狙われる入口(ログイン画面・プラグイン)を持たないぶん、管理する対象が減るという整理です。

費用はすぐには回収できません

作りかえには初期費用がかかります。毎月の差額で何か月かければ元が取れるのかは、現在の保守費とサーバー費が分かれば計算してお出しします。「下がる」とだけ言って初期費用の話をしない提案は、信用しないでください。

作りかえた後、誰が更新するのか

ここを決めずに安くすると、あとで困ります。「年に1回しか触らないもの」は、いざ触るときに前回どうやったかを思い出すところからになるためです。3つのうち、どれかを選んでいただきます。

1. 弊社に任せる(多い形)

  • 保守管理 月¥3,300〜。表示の確認とバックアップを続けます
  • 文章の差し替えなど軽微な修正は、月額の範囲で承ります
  • ページの追加や写真の入れ替えは、そのつどお見積りします

2. 社内で直す

  • 文章の場所が分かるように整えたうえで、手順書をお渡しします
  • ファイルを直して、サーバーに上げる作業になります
  • パソコンに慣れた方が社内にいる場合に向きます

3. 他社に頼む

  • 特別な仕組みを使わないため、どの制作会社でも触れます
  • 弊社と契約を続ける必要はありません
  • 「弊社しか直せない」作りにはしません

向く・向かないの判定

ご相談の前に、ご自身で判断できるようにしています。

サイトの状態 おすすめ 理由
更新は年に数回。会社案内・事業紹介が中心 静的サイトへ乗り換え 管理画面を使っていないのに、更新作業と費用だけが続いているため
お知らせを月に1〜2回、社内で更新している どちらもあり お知らせ部分だけを更新しやすい形にして、静的サイトにできる場合があります
ブログを毎週書いている/書く予定がある WordPressのまま 管理画面から書ける価値のほうが大きいため
会員ログイン・予約・ネットショップがある WordPress/EC 仕組みそのものが必要なため、静的サイトでは置き換えられません
3〜5ページで、今の保守費も月3,000〜5,000円程度 WordPressのまま 下がる金額が小さく、作りかえの費用を回収できません。保守の内容を最小限にして続けるほうが安く済みます
ページ数が100を超える まず診断 作りかえの費用が大きくなるため、一部だけ残す方法を含めて検討します

乗り換えの前に、確かめておきたいこと

作りかえ自体より、こちらでつまずくことのほうが多いところです。ご相談の最初に、弊社から確認します。

会社のメールを、同じサーバーで使っていませんか

サイトとメールを同じサーバー(同じ契約)で使っている場合、サーバーを移すとメールも止まります。サイトだけを移してメールはそのまま残す、あるいはメールも一緒に移す手順を、先に決めておく必要があります。ここを確認せずに進める提案には、ご注意ください。

保守契約に、解約の予告期間がありませんか

「解約は1か月前まで」「1年ごとの自動更新」といった条件が入っていることがあります。作りかえの完了と解約のタイミングがずれると、二重に払う期間が出ます。契約書をご確認いただければ、解約日から逆算して作業の予定を組みます。

ドメインとサーバーの名義は、どちらですか

制作会社の名義で契約されている場合、その会社の協力が要ります。名義がお客様であれば、管理画面の情報だけで進められます。分からない場合は、確認の手順からご案内します。

今のサイトの中身は、残っていますか

原稿・写真の元データがお手元にあると、作りかえは速く安くなります。無い場合も、公開されているページから作り直せますので、ご心配はいりません(写真だけは、粗い状態のものしか残っていないことがあります)。

乗り換えの進め方

  1. 1

    現状の確認(無料)

    公開されているページ、更新の頻度、フォームの有無、いま払っている費用を伺います。この時点で「乗り換えないほうがよい」と判断した場合は、そうお伝えします。

  2. 2

    棚卸しとお見積り

    残すページ・捨てるページ・作り直すページを一覧にし、費用と期間をお出しします。差額で何か月かかって回収できるかも、あわせてお伝えします。

  3. 3

    バックアップの取得

    今のWordPressのファイルとデータベースを保存します。作業前の状態は、そのままお渡しします。

  4. 4

    静的サイトとして作りかえ

    素のHTML/CSS/JavaScriptで組み直します。見た目をそのまま引き継ぐことも、この機会に整えることもできます。

  5. 5

    フォームの置き換えと動作確認

    問い合わせの受け口を用意し、実際に送信して届くところまで確認します。迷惑メール対策と、送信後の控えメールも設定します。

  6. 6

    URLを引き継いで公開

    URLは原則そのままです。変わる場合は、郵便の転送届のように、古いURLに来た人を新しいURLへ自動で送る設定(301リダイレクト)を入れます。検索結果に出ていたページも、新しいページに引き継がれるようにします。サイトマップの送信とSearch Consoleでの確認まで行います。

  7. 7

    今の契約の解約と、公開後の見守り

    新しいサイトが問題なく動いていることを確かめてから、今の保守契約・サーバー契約を解約します(予告期間がある場合は、その分を見て予定を組みます)。公開後は静的サイト保守管理(月¥3,300〜)で、表示の確認・バックアップ・軽微な修正を引き受けます。

PLAN / 料金イメージ

表示はすべて税込です。ページ数・原稿の状態・フォームの数で変わるため、正式な金額は現状を拝見してからお出しします。

事例 ①|作りかえのみ

¥220,000〜(一括)

5〜10ページ規模。バックアップ・フォームの置き換え・URLの引き継ぎまで含みます。

事例 ②|作りかえ+保守1年

¥259,600〜

公開後1年の保守管理(月¥3,300)をセットに。解約の手順までご案内します。

事例 ③|まず診断だけ

¥0

今のサイトを見て、乗り換えるべきかどうかをお伝えします。そのままがよい場合は、そう申し上げます。

比べるときは、初期費用ではなく「3年間の総額」で

月額だけで比べると乗り換えが得に見え、初期費用だけで見ると損に見えます。実際には、何年使うかで答えが変わります。下は今の保守費が月11,000円の場合の例です。

期間 WordPressのまま(月11,000円) 作りかえた場合(220,000円+月3,300円) 差
1年132,000円259,600円127,600円の持ち出し
3年396,000円338,800円57,200円 下がる
5年660,000円418,000円242,000円 下がる

この計算を、ご相談の最初にお出しします

上は例です。実際の金額(今の保守費・サーバー費・ページ数)で同じ表を作ってお渡しします。今の保守費が安い場合や、3年以内に作り直す予定がある場合は、乗り換えないほうが安く済みます。そのときは、そうお伝えします。
乗り換えのご相談で多いのは、「月額を下げたい」と「そろそろ内容も古いので作り直したい」が重なっているケースです。作り直す予定がもともとあるなら、初期費用は乗り換えのための追加費用ではなくなります。

ONECLICに任せる理由

WordPressも扱っているから、止める判断ができる

弊社はWordPressの制作・保守も行っています。静的サイト専門ではないため、「そのままWordPressで」という結論も普通に出します。

渡すものが残る作り

素のHTML/CSS/JavaScriptで作るため、他社でも引き継げます。特定のツールに縛る作りにはしません。

公開後も同じ窓口

作りかえたあとの見守り・バックアップ・軽微な修正まで、同じ担当が引き受けます。「納品して終わり」にはしません。

パスワードを預からない運用も可能

公開後の見守りは、外から見る方法を標準にしています。作業のときだけ接続情報をお預かりし、終わったら変更していただく進め方にも対応します。

よくある質問

静的サイトに変えると検索順位は落ちますか?
URLを変えずに移行し、変える場合は301リダイレクトで引き継ぐことで、順位の引き継ぎを図ります。ただし順位はGoogleが決めるもので、上がるとも落ちないとも弊社は約束できません。Googleは「Core Web Vitalsはランキングシステムで使われる」と明記する一方、「良いスコアが上位表示を保証するものではない」とも書いています。
問い合わせフォームはどうなりますか?
外部のフォームサービス、またはGoogleフォーム/Google Apps Scriptを使った受け口に置き換えます。受信した内容をスプレッドシートに残し、返信の抜けを防ぐ形にもできます。
ブログ記事はどうなりますか?
既存の記事はHTMLとして書き出して残せます。今後も頻繁に書く予定があるなら乗り換えは向きません。その場合はWordPressのまま保守する方法をご提案します。
自分で更新できなくなりませんか?
管理画面は無くなるため、文章の差し替えはHTMLの編集になります。年に数回であれば保守管理(月¥3,300〜)の範囲で承ることが多く、社内で触りたい箇所だけを編集しやすい形にしておくこともできます。
サーバーやドメインはそのまま使えますか?
ドメインはそのまま使えます。サーバーは今のままでも、より安いプランに移すこともできます。静的サイトはHTMLが置ければ動くため、選べるプランの幅が広がります。どちらが安く済むかは、現在の契約内容を確認してからご提案します。
やめたあと、またWordPressに戻せますか?
戻せます。移行前のファイルとデータベースはバックアップとしてお渡しします。静的サイトも素のHTML/CSS/JavaScriptでお渡しするため、他社への引き継ぎを含めて選択肢は残ります。
そもそも、更新しないままでよいのでしょうか?
更新があるサイトのほうが、見る人にも検索にも良い面があります。ただ、実際に更新できていないのであれば、「更新できる仕組みにお金を払い続ける」より、まず費用を下げて、更新は別の形で考えるほうが現実的です。作りかえは「更新をやめる」ことではありません。年に数回の更新は保守の範囲で承りますし、発信を増やしたくなったら、そのときに合う形をご提案します。
作りかえたあと、弊社(ONECLIC)との契約は続けないといけませんか?
いいえ。保守管理は任意で、最低契約期間もありません。特別な仕組みを使わずに作るため、他社でも引き継げます。「弊社しか直せない」作りにはしません。
制作会社と連絡が取れません。それでも移行できますか?
サーバーとドメインの管理権限がお手元にあれば、多くの場合は可能です。権限の所在が分からない場合は、確認の手順からご案内します。

このページの根拠

数字と仕様は、一次情報を確認して記載しています(確認日:2026年9月18日)。

  • 脆弱性の件数と内訳(2025年/11,334件・プラグイン91%・本体6件・46%が公開時点で未修正):Patchstack「State of WordPress Security In 2026」
    patchstack.com/whitepaper/state-of-wordpress-security-in-2026/ ※同社は脆弱性の届け出調整を行う当事者でもあるため、同社の集計であることを明記しています。
  • WordPress本体のセキュリティ修正を含むリリース(2025年9月〜2026年9月で8回):wordpress.org のリリース記録
  • PHPの各バージョンの期限(8.1以前は終了済み/8.2は2026年12月31日):php.net「Supported Versions」「Unsupported Branches」
  • セキュリティサポート終了後もPHPの提供が続くこと:さくらインターネット「PHP提供ポリシー」
  • ログイン画面を持つWebアプリケーション全般が狙われ得ること、2段階認証がWordPress本体には含まれないこと:WordPress公式ドキュメント「Brute Force Attacks」「Hardening WordPress」
  • Core Web Vitalsがランキングシステムで使われる一方、上位表示を保証しないこと:Google検索セントラル「Understanding page experience in Google Search results」

まず、乗り換えるべきかどうかからお答えします。

今のサイトのURLと、毎月払っている金額をお知らせください。
乗り換えで下がる金額と、初期費用を回収できるまでの期間をお出しします。そのままがよい場合は、そうお伝えします。

株式会社ONECLIC(WEB制作事業部)
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